秩父宮ラグビー場
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秩父宮ラグビー場

生没年不詳

秩父宮ラグビー場(ちちぶのみやラグビーじょう)は、東京都港区の北青山二丁目にあるラグビー専用球技場。神宮外苑内の施設と間違われることもあるが、独立行政法人日本スポーツ振興センターが土地の所有権をもち、管理・運営を行っている。最大収容人員は25,194人。「西の花園・東の秩父宮」と称され、日本ラグビーの聖地とも呼ばれる。 関東におけるラグビーのメッカであり、1971年(昭和46年)に日本代表がイングランド代表と3対6の大接戦を演じた試合、1989年(平成元年)に日本代表がスコットランド代表を28対24で破った試合など、日本ラグビー史に残る数々の名勝負が行われた。現在、日本代表の試合やリーグワン、ラグビー日本選手権・全国大学ラグビー選手権、関東大学ラグビー(対抗戦Aグループ・リーグ戦1部)、全国高校ラグビー東京都代表決勝など頻繁に使用される。

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秩父宮ラグビー場
秩父宮ラグビー場の位置(東京山手線内内)
秩父宮ラグビー場
秩父宮ラグビー場の位置(東京23区内)
秩父宮ラグビー場
施設情報
所在地 東京都港区北青山二丁目8番35号
開場 1947年(昭和22年)
修繕 1973年(昭和48年)
2003年(平成15年)
所有者 日本スポーツ振興センター
運用者 日本スポーツ振興センター
グラウンド 天然芝
照明 鉄塔式4基1000ルクス
大型映像装置 1基
旧称
東京ラグビー場(1947年 - 1953年)
使用チーム、大会
ジャパンラグビーリーグワン
東京サントリーサンゴリアス
収容人員
24,871人
アクセス
東京メトロ銀座線外苑前駅徒歩5分
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