石狩灯台
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石狩灯台

生没年不詳

石狩灯台(いしかりとうだい)は、北海道石狩市浜町に立つ高さ約13.5メートルの灯台である。石狩川河口左岸(西岸)に位置する。明治時代に建てられた保存灯台(Cランク)の1基であり、現存する北海道最古の灯台である。

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石狩灯台
石狩灯台の位置(北海道内)
石狩灯台
航路標識番号
[国際標識番号]
0575 [M6980]
位置 北緯43度15分24.8秒 東経141度21分38.1秒 / 北緯43.256889度 東経141.360583度 / 43.256889; 141.360583座標: 北緯43度15分24.8秒 東経141度21分38.1秒 / 北緯43.256889度 東経141.360583度 / 43.256889; 141.360583
所在地 北海道石狩市浜町29
塗色・構造 赤白横線塗(赤白横じま)
塔形 鉄造
レンズ LB-M30灯器
灯質 単閃白光 毎20秒に1閃光
Fl W 20s
実効光度 220,000 cd
光達距離 13海里(約24 km)
塔高 13.5 m (地上 - 塔頂)
灯火標高 17.0 m (平均海面 - 灯火)
初点灯 1892年明治25年)1月1日
管轄 海上保安庁
第一管区海上保安本部
小樽海上保安部
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